【松戸市視覚障害者協会カラオケイベント・松戸市役所広報活動「広報まつど」掲載依頼】
アイズルームは東葛地域を営業範囲に、障害福祉のコンサルタント事業を展開しております。また、社会問題と障害福祉をテーマとしたBlog記事を、毎日配信しております。視覚障害者当事者発信のblog記事としては、年間発信数日本一となっております。
本日は松戸市視覚障害者協会8月の会合「カラオケイベント」に参加して参りました。
Blogに添付した上部の写真に関しては、プライバシーの配慮からAIによる生成画像で実際の会合の物ではありません。
カラオケ大会は、ペットボトルのお茶とお菓子が協会側から用意され、協会員でしたら参加費は無料です。
視覚障害をお持ちの会員は、ほとんどの方が同行援護(ガイドヘルパー)を手配して、二人でお見えになっています。
私も、松戸市社会福祉協議会のボランティアガイドヘルパーの方に自宅まで迎えに来ていただき、電車とバスを使い会場へ行きました。
会場は「松戸市健康福祉会館ふれあい22」です。会場へは京成電鉄五香駅から徒歩約14分、常盤平駅から徒歩約17分です。
バスを利用する場合は、JR武蔵野線の新八柱駅からバスが出ており、駅から約10分「牧の原団地」バス停で降りてください。
松戸市視覚障害者協会の活動は主に「松戸市健康福祉会館ふれあい22」で行われます。
カラオケイベント終了後、昼食をとり松戸市役所に移動しました。
松戸市役所を訪問した目的は、「広報まつど」に松戸市視覚障害者協会の活動について掲載して頂く為です。
「広報まつど」の広報誌は、毎月1日と15日の月に2回発行されています。
会議室に通され総合政策部 広報広聴課 斉藤課長と同課の籾井課長補佐に丁寧に対応していただきました。
松戸市視覚障害者協会側からは稲葉会長、大脇副会長、他3名と同行援護(ガイドヘルパー)が出席しました。
「広報まつど」の広報誌は、毎月1日と15日の月に2回発行されています。
会議室に通され総合政策部 広報広聴課 斉藤課長と同課の籾井課長補佐に丁寧に対応していただきました。
松戸市視覚障害者協会側からは稲葉会長、大脇副会長、他3名と同行援護(ガイドヘルパー)が出席しました。
視覚障害者の交流を深めるカラオケイベントや、バス研修旅行、新年会、テーブルサウンドテニスなどの活動をご紹介しました。
松戸市の人口は約50万人、その内視覚障害者は約1,500人です。数字の根拠は、松戸市役所のホームページに掲載されている「松戸市障害者福祉計画」という資料によるものです。
広報誌に掲載する事により、協会の存在や活動内容を知っていただき、会員数を増やしたいと考えています。
広報誌に掲載する事により、協会の存在や活動内容を知っていただき、会員数を増やしたいと考えています。
アイズルームと松戸市視覚障害者協会は、障害当事者として松戸市内にホームドアの設置、音声信号機の設置、点字ブロックの整備を要望したいと思っています。
また、約1,500人いる視覚障害者の方に是非会員となっていただき、お互いの悩みを共有したり、新しい趣味を見付けたり、情報交換などをして生活を豊かにしていきたいと考えております。
そして、アイズルームは視覚障害者の居住支援と就労支援を主な事業の柱にしておりますので、こちらをタップしてご相談いただければ誠心誠意ご対応させていただきます。
松戸市視覚障害者協会に入会ご希望の方や、ご質問のある方もアイズルームの方までご連絡をいただければ、私共が責任を持って当協会の稲葉会長に引継ぎいたします。
そして、アイズルームは視覚障害者の居住支援と就労支援を主な事業の柱にしておりますので、こちらをタップしてご相談いただければ誠心誠意ご対応させていただきます。
松戸市視覚障害者協会に入会ご希望の方や、ご質問のある方もアイズルームの方までご連絡をいただければ、私共が責任を持って当協会の稲葉会長に引継ぎいたします。