【《60歳からの再出発》年金という安心を礎に、経験と技術を社会へ還元し、共に「生涯現役」の夢を叶える仲間を募集します ​】

      

【《60歳からの再出発》年金という安心を礎に、経験と技術を社会へ還元し、共に「生涯現役」の夢を叶える仲間を募集します ​】

アイズルームの社長と副社長のイメージ写真です。

アイズルームは、代表である私(60歳)と副社長(70歳)の二人から始まった、定年のない会社です。私たちは、生活の基礎である年金を受給しながら、老後のセカンドライフとして、社会貢献を軸としたビジネスモデルを確立することを目指しています。
​私たちの会社に定年はありません。働く意欲さえあれば、互いに協力し、手を取り合って共通の目標という山を少しずつ登っていくことができます。若い世代のように、がむしゃらに頂上を目指す必要はありません。もちろん、活動を維持するために収益は必要ですが、決してお金儲けだけを目標として作られた会社ではありません。
​アイズルームが目指しているのは、人生の後半戦において、一般的な企業では活躍の場を失いがちな高齢の方々や、障がいを抱えながらも共に夢を見、共に汗を流せる方々のための居場所です。
​これまでの長い現役生活で培ってきた貴重な技術や知恵を、眠らせたままにするのはあまりにもったいないことです。多額の開業資金を投じてリスクを負うのではなく、今ある経験を活かして、身の丈に合った形で社会の役に立つ「スモールビジネス」を実現してみませんか。
​ご自身の専門知識を活かし、無理のない範囲で社会に貢献したいと考えている高齢者の方、ぜひ私たちと一緒に歩んでいきましょう。
​また、年齢を問わず、中途障がいによって職を失い、やり場のない思いを抱えている方も歓迎いたします。アイズルームがこれまで発信してきた1,000件に及ぶブログをお読みいただければ、私たちの進むべき方向性をご理解いただけるはずです。
​その方向性に、あなた独自の経験に基づいた新しいビジネスモデルを加え、共に成長していきたいと切に願っています。
​最後の一瞬まで人生を輝かせ、誰かのために尽くす喜びを分かち合いませんか。私たちは、共に共生社会を築き上げる仲間を心から求めています。
​少しでも共感していただけましたら、ぜひ下部のお問い合わせフォームよりご連絡ください。あなたという新しい力に出会えることを、楽しみにお待ちしております。