【連休も社会を支える仲間たちと囲む鉄板。流山青田店「道とん堀」で語り合う共生社会への志】

ゴールデンウィークの真っ只中、世間が休暇を楽しむ一方で、 私たちの身近には変わらず現場を守り続ける仲間たちがいます。
今回の夕食会に集まったのは、 障害者就労継続支援の現場で奮闘する息子、 訪問介護ステーションで活躍するかつての教え子、 歯科医院の受付として地域医療を支える娘。そして、 バイクオークション事業を営む元スタッフや、 日頃から私の身の回りを支えてくれているスタッフたちです。
医療、福祉、障害者支援。 こうした社会課題の最前線で働く若者たちの生の声を聞くことは、 私にとって何よりの学びであり、 最新の社会状況を肌で感じる貴重な時間となります。
普段であれば、柏の葉にある「お好み焼本舗」 を利用することが多いのですが、 先日リニューアルされた店内は非常に綺麗になった反面、 4人掛けのボックス席が主流となりました。 少人数の食事には最適ですが、今回のような「 顔を合わせて語り合う会合」では席が離れてしまい、 会合としては使いにくくなってしまいました。そこで今回は、 流山にある「お好み焼 道とん堀 流山青田店」を選びました。
かつて事業を牽引していた現役バリバリの頃であれば、 人数に関わらず私が食事代すべてを支払っていましたが、60歳の還暦を迎えました。 現在は新たなチャレンジをいくつも始めている最中であり、 勝負の時期でもあります。何か一つでも当たれば、 また昔のように仲間たちに大盤振る舞いができるのですが、 事業の道はそう甘くないのが現状です。
今回は、仲間たちとの気兼ねない「割り勘」 での開催としました。選んだのは、 全3コースある食べ放題プランの中間にあたるコースです。
ここで、今回お世話になった「お好み焼 道とん堀」の正確な店舗情報をご紹介します。
お店について
店名
お好み焼 道とん堀 流山青田店
コンセプト
「鉄板を囲む団らん」を大切にし、 100パーセント国産野菜を使用することにこだわった、安心・ 安全な美味しさを提供するお好み焼きチェーンです。
食べ放題の料金体系(大人1名・税込価格)
道とん堀の食べ放題は、 品数に応じて3つのコースが設定されています。 土日祝日は平日と料金が異なります。 今回はゴールデンウィークの祝日利用であったため、 以下の価格帯となります。
シンプルコース(全35品):2430円
お好み焼き、 もんじゃ焼きの定番メニューを楽しめる基本のプラン。
カジュアルコース(全77品):3130円
今回私たちが選択したコースです。お好み焼き、 もんじゃ焼きに加え、焼きそば、鉄板焼きの一品料理、サラダ、 デザートまで幅広く楽しめる、バランスの良い人気プランです。
レギュラーコース(全109品):3830円
道とん堀のほぼすべてのメニューが対象となる、 ボリューム満点の最上位プラン。
(※65歳以上のシニア割引や、 小学生対象のジュニア割引も設定されています)
主な料理のラインナップ
看板メニューの「元祖!道とん堀ふわとろ」や、 たっぷりのチーズを使用したお好み焼き、 多彩な具材のもんじゃ焼きが主流です。また、 カジュアルコース以上では、海鮮や肉類の鉄板焼き、 焼きそばといったサイドメニューも非常に充実しています。
若いプロフェッショナルたちと鉄板を囲みながら交わす議論は、 私に新しい刺激を与えてくれます。 彼らが取り組む医療や福祉の現場、 そして障害者就労支援といった社会課題。 こうした声に耳を傾けることは、私自身の勉強になるだけでなく、 今後の活動の指針ともなります。
これからもこうした仲間たちとの繋がりを大切にし、 少しでも誰もが暮らしやすい「共生社会」を実現するために、 アイズルーム(EYESROOM)の代表として力を尽くしていきたいと考えています。
今回の夕食会に集まったのは、
医療、福祉、障害者支援。
普段であれば、柏の葉にある「お好み焼本舗」
かつて事業を牽引していた現役バリバリの頃であれば、
今回は、仲間たちとの気兼ねない「割り勘」
ここで、今回お世話になった「お好み焼 道とん堀」の正確な店舗情報をご紹介します。
お店について
店名
お好み焼 道とん堀 流山青田店
コンセプト
「鉄板を囲む団らん」を大切にし、
食べ放題の料金体系(大人1名・税込価格)
道とん堀の食べ放題は、
シンプルコース(全35品):2430円
お好み焼き、
カジュアルコース(全77品):3130円
今回私たちが選択したコースです。お好み焼き、
レギュラーコース(全109品):3830円
道とん堀のほぼすべてのメニューが対象となる、
(※65歳以上のシニア割引や、
主な料理のラインナップ
看板メニューの「元祖!道とん堀ふわとろ」や、
若いプロフェッショナルたちと鉄板を囲みながら交わす議論は、
これからもこうした仲間たちとの繋がりを大切にし、