【世界最大級の麻辣湯「張亮麻辣湯」で楽しむ旨辛ランチ!◆昭和レトロな味わい「しるこサンド」の魅力を徹底解剖!】

      

【世界最大級の麻辣湯「張亮麻辣湯」で楽しむ旨辛ランチ!◆昭和レトロな味わい「しるこサンド」の魅力を徹底解剖!】

発売から60年、昭和レトロな味「しるこサンド」3種類のパッケージ写真です。
今日のお昼は完全にはまっている世界6000店舗(中華の世界では間違いなくトップクラス)展開の麻辣湯(マーラータン)専門店「張亮麻辣湯(チョウリョウ マーラータン)」へスタッフと一緒に行ってきました。
​実は2週間前には同じお店の横浜中華街店で2人で4,300円、2日前にはレイクタウン店で2人で2,300円、そして今日は2人で3,300円でした。
​なぜ毎回こんなに値段が違うのかというと、張亮麻辣湯のシステムは「1g=4円」という完全重量制(量り売り)スタイルを取っているからです。
​トングを使って棚に並んだ野菜、魚介類、肉類、豆腐、麺類など様々な具材を自分好みにボウルに取っていき、最後にレジで計量して(1g=4円で計算)スープの種類や辛さを選んで注文します。
​そのため、その日の食欲や選ぶ具材の重さ(g数)によって毎回お会計の値段が違ってきます。
​「今日は野菜やお肉を欲張って多めに入れちゃったな」という日もあれば控えめな日もありますが、どんな組み合わせにしても出汁の効いたスープがものすごく美味しく、今日も店内は女性客を中心に大混雑していました。
​レストランをあとにし、その後に立ち寄った柏イオンモール内の100円ショップ「ダイソー」で購入したのが、写真にある「しるこサンド」です。
​最初買った時はノーマルのプレーン味だけだったのですが、次に見た時には2種類に増えており、そして今回見たらなんと3種類の味に増えていました。
​ここで、このお菓子について詳しくご紹介します。
​【しるこサンドについて】
製造元:松永製菓株式会社(本社:愛知県小牧市)
公式HP:https://www.matsunaga-seika.co.jp/
​「しるこサンド」は、愛知県の老舗菓子メーカー・松永製菓が1966年(昭和41年)から製造・販売している超ロングセラーのビスケット菓子です。半世紀以上にわたり愛され続けている名古屋名物としても有名です
​ほんのり塩味のきいたサクサク食感のビスケット生地に、北海道産小豆を使用した特製の「小豆あん」が練り込まれており、その他にも種類に応じた味があります。一口食べると香ばしいビスケットの風味と、絶妙な練り込まれた餡のやさしい甘さが口いっぱいに広がり、どこか懐かしく素朴な味わいが楽しめます。
​ダイソーなどの100均で買える小袋サイズは、100円とは思えないほどしっかりとお菓子が詰まっていて、食べ応えがあります。原材料や品質管理にこだわって作られており、長年愛されてきた安心感があります。ちょうどこのお菓子は私と同じ年齢なので、親近感があります。
​私はこの昭和レトロな優しい味わいにすっかりはまってしまい、麻辣湯のお店に行くのと同様、ダイソーに寄るたびに購入しています。
​画像にも写っている通り、今回は味のバリエーションも増えていて選ぶ楽しさも倍増しました
​頼りになる福祉支援団体EYESROOM(アイズルーム)のスタッフなどにも配っていますが、特に私と同じような年代の方々には「懐かしい!」「この味が一番落ち着く」と大変喜ばれます。
​100円でしっかり満足感があり、昔ながらの心温まる美味しさが詰まったお菓子ですので、皆さんもダイソーやスーパーで見かけた際はぜひ食べてみてください。
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