【献血推進活動の達成感とご褒美のカツ丼!さらに1年越しで進める「補助金活用・住宅改修」新パンフレット初期デザイン公開】

      

【献血推進活動の達成感とご褒美のカツ丼!さらに1年越しで進める「補助金活用・住宅改修」新パンフレット初期デザイン公開】

かつやのカツ丼(松)、卵2個使用、ダブルカツ(ご飯の上に二重にカツがのっている)税込み1,089円の丼ぶりを真上から写した写真です。
​今月の献血推進活動(街頭声かけボランティア)も無事に終了いたしました。
シルバーウィーク明けの24日は松戸献血ルーム、25日は柏献血ルームにて、9月分の活動をすべてやり切ることができました。
​福祉支援団体EYESROOM(アイズルーム)の代表として体調を整えて取り組むのは当然ですが、何より1日も休むことなく、誰ひとり欠けることなく協力してくれたスタッフの皆さんに心から感謝しています。
今年の夏は猛暑の日もあれば大雨の日もありましたが、天候に負けずやり遂げられたことが本当に嬉しいです。
​そんな活動の締めくくりとして、サポートスタッフとともに自分へのご褒美&勝負飯を食べに行ってきました。
向かったのは「かつや」です。
​注文したのは、カツ丼(松)。
卵2個にダブルカツというボリューム満点のメニュー(税込1,089円)です。
かつやの100円割引券を使うことで、この豪華なカツ丼が実質1,000円でいただけます。
​ボランティア後の事務処理を終えて店に着いたのは夜8時半を過ぎていましたが、店内は待ちが出るほどの大盛況でした。
「こんな高カロリーなものを夜遅くに食べたらダメだぞ」と心の中で突っ込みたくなるような熱気でした。
​私にとってカツ丼は単なる食事ではなく、特別な意味を持つ「勝負飯」です。
2年前、信じて任せた人物に裏切られてトラブルに巻き込まれた際、裁判や訴訟に勝つために食べたのがカツ丼でした。
商売を長年続けていると、残念ながら10年周期くらいでそうした厳しい出来事に遭遇してしまいます。
だからこそ、困難を乗り越えて「勝つ」ための象徴として、今でも勝負どころでカツ丼を食べています。
​そしてもうひとつ、大切なお知らせがあります。
昨年から準備を進め、約1年越しで取り組んできた事業パンフレットの表面初期デザインが出来上がってきました。
​【事業パンフレット概要(初期デザイン)】
高齢者や障害をお持ちの方向けに、行政の補助金を活用した住宅改修やバリアフリーリフォームを、相談から申請・施工まで一括サポートするサービス案内です。
​今夜には裏面のデザインも上がってくる予定で、今夜もアシスタントスタッフとともに残業して確認を進めています。明日も遅くなりそうですが、情熱を持って取り組んでいます。
今後は、障害者や高齢者の皆様が安心して暮らせるよう、この補助金を活用した住宅改修事業に一段と軸足を移し、全力で支援を広げてまいります。 
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