【一人で抱え込まずに話してみませんか?全盲のコンサルタントがあなたの「心の杖」になります】

      

【一人で抱え込まずに話してみませんか?全盲のコンサルタントがあなたの「心の杖」になります】

【アイズルーム問題解決電話相談室】30代女性、50代男性、60代男性が、観葉植物が置かれている綺麗なオフィスで、電話による相談に対応しているイメージ画像です。

​皆様、おはようございます。日曜日の朝をいかがお過ごしでしょうか。
大好きな野球の話題では、ドジャースの戦況や日本人選手の活躍が気になる今日このごろですが、期待と不安が入り混じる独特の緊張感がありますね。特に佐々木朗希投手の登板となれば、つい力が入ってしまいます。スポーツも人生も、常に順風満帆とはいきませんが、だからこそ応援したくなるのかもしれません。
さて、本日は私が運営しております「深夜無料電話相談室」についてお話しさせてください。
​アイズルーム(EYESROOM)について
​アイズルームは、障害当事者である私が代表を務める民間団体です。母体となるのはACEROOM社という会社で、社会貢献の一環としてこの活動を続けています。
​詳細は、以下のホームページトップよりご確認いただけます。
https://eyesroom.com
相談室の特長と私がお伝えしたいこと
​当相談室は、単なる公的な窓口とは異なる「生きた解決」を目指しています。
​幅広い相談層
学生から90歳のシニアまで、世代を問わず多くの方からお電話をいただいています。
​相談内容にNGなし
病気、進路、就職、起業、倒産、不動産、DV、生活困窮、障害サポートなど、どのような悩みでも構いません。
​経験に基づいたアドバイス
学者による机上の空論ではなく、私自身の40年の波乱万丈な人生経験をもとに、解決の糸口を一緒に探します。
​プライバシーの安心
私は全盲のため、メモを取ることはありません。あなたの情報を蓄積することはありませんので、ありのままの不安を吐き出してください。また、相談者様がどのような格好をされていても、私には見えません。「疲れ切った顔を見せたくない」と気にする必要はないのです。
千葉県東葛地域での対面相談について
​電話だけでなく、直接お会いしてお話しすることも可能です。
​対応エリア
常磐線(松戸駅から我孫子駅間)や京成線沿線の松戸市内など。
​待ち合わせ
白杖をついて駅の改札まで伺います。私の白杖は140cmもあり、釣竿のように長いので、すぐに私だとわかるはずです。
​場所とお茶代
駅近くの喫茶店でお話を伺います。その際のお茶代は、私がお支払いいたします。
​また、松戸市の視覚障害者協会の副会長も務めておりますので、五香の福祉会館「ふれあい22」での面談や、松戸ボランティアセンター(矢切)を経由したご相談も受け付けております。
​なぜ、完全ボランティアで活動するのか
​私は母子家庭で育ち、様々な困難を乗り越えて今があります。重度の視覚障害がありますが、家に閉じこもる人生は嫌なのです。外に出て人と触れ合い、誰かの力になること。それが私の人生の礎であり、幸福感に繋がっています。
​現在、私はACEROOM社の社長として仕事もしておりますが、皆様を救う活動こそが私の生きがいです。
​私がどのような考えで生きてきたかは、ぜひブログもご覧ください。
https://eyesroom.com/blog
​24時間、あなたからのご相談をお待ちしております。一歩踏み出す勇気が、あなたの明日を変えるきっかけになるかもしれません。決して一人で悩まないでくださいね。 
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