本日早朝、京成線の五香駅西口にて、地域の方々に向けた挨拶活動や想いを伝える街頭活動を精力的に行われている、みねおそうたさんの姿をお見かけしました。
​五香駅近くにある「松戸市健康福祉会館(ふれあい22)」は、我々障害者支援団体や当事者にとって、まさに松戸市の聖地とも言える大切な拠点です。障害者手帳をお持ちの方が無料で利用できる施設であり、スポーツやイベント、カラオケ、各種福祉団体の会合など、多様な障害を抱える方々が活き活きと活動や交流を行う場となっています。
​今回、11月15日に予定されている松戸市議会議員選挙に向けて、立憲民主党からの公認が決定されたみねおそうたさんは、福祉業界での実務経験を深く積んでこられた方です。特別養護老人ホームの事務長補佐や放課後等デイサービスの管理者などを歴任された現場の知見に加え、国会議員秘書としての豊富な実績もお持ちで、地域課題に対して即戦力として動ける非常に頼もしい存在だと実感しております。
​みねおさんの公式発表でも、これまでの歩みや松戸市政を目指す原点、そして将来に向けた重点政策をまとめたパンフレットが完成したとのことです。地元・松戸の関根ジロー千葉県議会議員との特別対談も掲載されており、「なぜ政治の場を目指すのか」「どのような松戸をつくりたいのか」という温かくも力強い想いが込められています。
​紙のパンフレットの郵送や詳しい内容について気になる方は、当ブログ下部のお問い合わせフォームより「みねおさんのパンフレットについて詳しく知りたい」といった形で、どうぞお気軽にお問い合わせください。
松戸市はこれまでも障害福祉の充実に向けて手厚い施策を展開してきた街です。障害のある人もない人も共に活き活きと暮らせる豊かな未来を守り、さらに発展させていくためにも、福祉支援団体 EYESROOM としてみねおそうたさんの情熱と姿勢を心より応援し、今後も見守ってまいりたいと思います。
​一人でも多くの皆さまに、その真摯な想いが届くことを願っております。