皆様、こんにちは。
​今回は、関根ジロー千葉県議会議員と、安藤じゅん子前衆議院議員の秘書である峯尾そうた氏が主催する、おすすめの日帰りバスツアーをご紹介いたします。
​ツアーのテーマは「日本の食文化を支える発酵調味料」です。香り豊かなしょうゆと伝統ある白みりんの魅力を、見学や体験を通じて楽しく学べる内容となっております。
​キッコーマンもの知りしょうゆ館では、しょうゆづくりの歴史や製造工程を見学し、身近な調味料がどのように作られているかを分かりやすく学ぶことができます。また、白みりんミュージアムでは歴史や文化を学ぶだけでなく、白みりんを使った体験会も予定されており、実際に見て、触れて、味わいながらその魅力を体感できます。
​見学や体験の要素が盛りだくさんの内容ですので、小学生のお子様の夏休みの自由研究や学習課題としても大変ぴったりなイベントです。
​開催概要は以下の通りです。
​日程:2026年8月25日(火曜日)
集合:午前8時30分 松戸市民劇場前集合(午後3時30分 同場所にて解散予定)
会費:大人 5,000円 / 小中学生 3,000円(マイクロバスレンタカー代、昼食代、入館料の実費を含みます)
昼食:大福元にて酢豚定食
定員になり次第、受付終了となります。
​参加のお申し込みやお問い合わせは、以下のメールアドレスまでご連絡ください。
​関根ジロー氏 メールアドレス:jiro.sekine@gmail.com
峯尾そうた氏 メールアドレス:s-mineo@mineo.jp
​子育て世帯の皆様をはじめ、ご興味のある方はぜひご参加をご検討いただければ幸いです。
​私自身、関根ジロー氏と安藤じゅん子氏の後援会に加入しており、日頃から「障害福祉に関する共生社会の実現」に向けてただならぬご支援をいただいております。また、峯尾そうた氏の活動サポートチームにも参加しております。
​松戸市議会や千葉県議会、そして永田町の国会へ、障害当事者の生きづらさや課題解決を法制化・予算化するためには、障害福祉に関心とご協力をいただける方々と協力体制を組み、日頃から活動の輪を広げていかなければ日本は変わりません。そのため、福祉支援団体EYESROOMは、同じ志を持つ政治家の皆様と活動を共にしております。
​ここでひとつ誤解のないようにお伝えしたいのですが、特定のひとつの政党だけに依存しているわけではありません。様々な政党の政治家お一人おひとりを個別として考え、障害者、難病患者、そしてすべての生活弱者の人たちを隔離するのではなく、安全に普通に暮らせる社会を実現するために共に活動してくれる方々をしっかりと特定した上で応援させていただいております。
​例えば、松戸市視覚障害者協会(松視協)では、公明党の元市議会議員として20年余りの長きにわたり松戸市政の発展と市民の暮らしを守り抜いてこられた城所正美(きどころ まさみ)氏に顧問になっていただいております。城所顧問のこれまでの豊富な経験とお力添えにより、松戸市内での視覚障害者の要望書の提出や各種イベント活動を力強くご支援いただいております。
​多くの政治家の皆様に支えられながら、私が活動している松視協とEYESROOMは、今後も障害当事者の切実な声を行政や国会へ届け続けてまいります
​皆様のご理解とご協力を、今後ともよろしくお願い申し上げます。